コンチネンタルのスタッドレスを
おすすめする理由
- Point1
150年以上の実績
- Point2
日本の冬を本気で考えたタイヤ
- Point3
冬タイヤなのに、
ドライ路面もしっかり走れる
150年以上の実績
欧州で選ばれ続ける、コンチネンタルのタイヤづくり
1871年にドイツで創業したコンチネンタルは、150年以上にわたり、安全性と走行性能を追求してきたタイヤメーカーです。
欧州では新車のおよそ3台に1台にコンチネンタルタイヤが装着されるなど、多くの自動車メーカーから高い評価を受けています。
その技術を支えているのが、ドイツの自社テストコース「コンチドローム」をはじめとする世界各地のテスト拠点。ドライ、ウェット、雪上、氷上など、さまざまな条件で性能を徹底的に検証しています。
NorthContact NC6には、そこで培われた技術と冬用タイヤのノウハウが活かされています。
日本の冬を本気で考えたタイヤ
氷上性能だけではない。日本で求められる性能をバランス。
日本では、凍結路での安心感を重視したソフトコンパウンドのスタッドレスタイヤが主流です。
さらに、長く性能を維持できることや、日常走行での静粛性も重要なポイント。
NorthContact NC6は、氷上性能・耐経年劣化・静粛性という日本市場で重視される性能を高いレベルでバランスさせた、日本向けに開発されたスタッドレスタイヤです。
冬タイヤなのに、
ドライ路面もしっかり走れる
雪がない日も高速道路も頼れるスタッドレス。
冬タイヤを装着していても、多くの方が実際に走る時間の多くは雪のない乾燥路面です。
NorthContact NC6は、一般的なスタッドレスタイヤで感じやすい直進時のふらつきや、コーナリング時の頼りなさを抑え、ドライ路面でもしっかりとした走行感を実現。
雪道・氷上での安心感と、普段の道路での走りやすさを両立したスタッドレスタイヤです。
NorthContact NC6とは
過酷な凍結路面もより安心・安全に走行。
静粛性や燃費性能も高めた ニュー・スタンダード・スタッドレスタイヤ
柔軟性のあるゴムで高性能を長く維持、
燃費性能を向上
ノルディック・コンパウンド+
高充填率を誇るシリカベースの低温耐性に優れたゴムと独自の柔軟剤「耐寒性ソフトジェル」を均一にミックスした、ハイテク低温ソフトコンパウンドを採用。冬の極寒~低温環境でも、ゴムは優れた弾性を維持するとともに、経時劣化しにくい特性を備えています。
優れた安全性や燃費性能など、本来のパフォーマンスを長期間にわたって維持します。
凍結路面での強力なグリップと
優れたブレーキ性能
ゲッコー・グラブ・パターン
ハンドリング、ブレーキング、発進性能をトータルに高める、独自の左右非対称パターンを採用したNorthContact NC6。
そのトレッド面には、ゲッコー(ヤモリ)の脚のように多くの溝とサイプが刻まれています。ゲッコーがガラスの上を容易に這うように、多様なエッジが強力なグリップを実現。
コーナリングや走行が不安な登坂路をはじめとする冬の路面で、確かな安心感をもたらします。
静かで快適な ウインタードライビングを実現
千鳥トレッド・パターン
綿密に設計された独自のトレッド・パターンは、剛性を保ちながらブロックを小型化し、トレッド・パターンの打撃音を低減。
ショルダー部のブロック幅を変えて相互にシフトすることで、パターンノイズの発生タイミングをずらします。そして、ジグザグの千鳥状の溝がノイズの周波数を分散させることで、耳障りなノイズピークを抑え、静かで快適なドライブを実現します。

